市川建装 標準シーリング工事仕様書
市川建装
外壁塗装併用・高耐久仕様 (後打ち工法)
【基本方針】
・既存シーリングはすべて撤去し、打ち替え工法とする。
・外壁塗装後に施工する「後打ち工法」を採用する。
・高耐候・塗装対応型シーリング材を使用する。
・2面接着を厳守し、3面接着は禁止する。
【標準施工フロー】













【使用材料】
・オートンイクシード相当使用
【品質管理チェック項目】
☑ 既存シーリング完全撤去
☑ プライマー塗布確認
☑ 2面接着確認
☑ 充填不足・空洞なし
☑ 後打ち施工
市川建装では
シーリング工事は、外壁塗装後の塗膜割れや防水性能低下を防ぐため、塗装完了後に打ち替えを行う「後打ち工法」を採用しています。
使用材料は高耐候型シーリング材を選定し、外壁の耐久性と美観を長期にわたり維持します。
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項目 |
先打ち |
後打ち |
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塗膜追従性 |
❌ 低い |
✅ 高い |
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ひび割れ |
起きやすい |
起きにくい |
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メーカー推奨 |
△ |
◎ |
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長期耐久 |
△ |
◎ |
外壁塗装、屋根塗装、シーリング工事は
完全自社施工の市川建装にお任せ下さい‼️
施工エリア
府中市、多摩市、日野市、稲城市
国分寺市、小金井市、国立市 近郊
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